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MAPSってなんだろう
「MAPS(マップス)」は「Moving Art Performance Space」の略。何もない空間が、アーティストのパフォーマンスで、 あっという間に“劇場”にも“ミュージアム”にも“ワークショップスペース”にもなります。 「MAPS」は子どもたちの感性を刺激し、想像力を豊かにするために、家族みんなが楽しめるエンターテイメントを日本各地に届けます。


MAPS10のキーワード 芸術・表現・心育・共生・交流・五感・身体・想像・科学・食育 MAPSは「楽しく学ぶ」をテーマに10のキーワードに基づいたプログラムを作成します。
MAPS参加アーティスト
ロバの音楽座

ロバの音楽座

古楽器と空想楽器のコンサート
みんなも森の音楽隊になってみよう!

PROFILE
子ども達に向け中世・ルネサンス時代の古楽器や空想楽器などにより、ファンタジックな音と遊びの世界を繰り広げている合奏団。 心温まる様々な古楽器の音色は、子ども達に新鮮な感動体験を与え、空想楽器などによる奇想天外な舞台は、音楽の可能性を拡げている。 夏に開催される「ロバの学校」では自然の中でみみをすまし、様々な音のワークショップを行っている。 第3回キッズデザイン賞・創造教育デザイン部門において金賞を受賞する。

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コンドルズ

コンドルズ

からだシアター
体、いっぱい動かして、みんなでハッピーになろう!

PROFILE
男性のみ学ラン姿でダンス・映像・コント等を展開する人気のダンス集団。20ヶ国以上で公演。 ニューヨークタイムズ紙絶賛。NHK総合「サラリーマンNEO」内の「テレビサラリーマン体操」に振付出演、連続テレビ小説「てっぱん」のオープニングダンスの振付やサントリーボスTVCMなどにも出演。 その他、映画の振付やラジオでもレギュラー番組を持つなど多岐に渡り、活躍中。主宰の近藤良平は第四回朝日舞台芸術賞寺山修司賞」を受賞している。

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サイレントコメディー集団“が~まるちょばプロジェクト”
“が~まるちょばプロジェクト”のパントマイムシアター
空想世界で遊んでみよう!
が~まるちょば

がーまるちょば

PROFILE
ケッチ!(赤いモヒカン)とHIRO-PON(黄色いモヒカン)が1999年に結成したサイレントコメディー・デュオ。 「が~まるちょば」とは、グルジア語で「こんにちは」の意味。言葉や文化を超えたパフォーマンスが評価され、 これまでに30カ国以上で200以上のフェスティバルなどに招待される。 世界が認めたアーティストとして評価されており、現在も海外からの出演依頼は後を絶たない。

GABEZ(ガベジ)

GABEZ(ガベジ)

PROFILE
2007年からコンビで活動を始めたMASAとhitoshiのパフォーマー。ストリートを中心に、ダンス、アクロバット、そして台詞を使わないお芝居を組み合わせた「ダンス&サイレントコメディー」で活躍。 ストリートとシアター、どちらも言葉を使わずパントマイムをベースに、小さな子供からお年寄りまで、また国籍をも問わず誰にでも分かり易く楽しめるパフォーマンスで、現在人気急上昇中の2人組である。

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森山開次

森山開次

ダンス・シアター「LIVE BONE」
からだでアートしてみよう!
(衣裳:ひびのこづえ/音楽:川瀬浩介)
PROFILE
ダンサー・振付家。ニューヨークタイムズに「驚異のダンサー」と評され、世界的に活躍するコンテンポラリーダンサー。 和の素材を生かした独自の世界観に定評があり、2007年ヴェネチアビエンナーレ・ダンス部門に招聘されるなど、国内海外でソロ作品を発表。ダンス公演のみならず、 演劇、ミュージカル、クラブやストリートなど劇場を飛び出してのパフォーマンス、絵本を発表等、幅広い媒体での表現活動に挑戦している。

 

ひびのこづえ (コスチューム・アーティスト)

PROFILE
東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。 1988年のデビュー以来、雑誌、ポスター、テレビCM、演劇、ダンス、バレエ、映画など幅広い分野で、ファッションデザイナーと異なる視点で独自のコスチュームをつくり続ける。 日本グラフィック展・奨励賞受賞や年間作家新人賞受賞、毎日ファッション大賞・新人賞等を受賞。

 

川瀬浩介 (作曲家/美術家)

PROFILE
CMの作曲家としてキャリアをスタートさせ、02年、音と光を用いた作品を発表し、美術家としてデビュー。 以来、表現形態を問わず、「間口が広く奥行きのあるもの」を追求している。 09年度には、代表作≪ベアリング・グロッケンⅡ≫が、第13回文化庁メディア芸術祭 アート部門・審査委員会推薦作品に選出された。

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ラッキィ池田

ラッキィ池田

ダンス戦隊リズムマン

PROFILE
独創的な発想が各界に注目され振付ではCM界に旋風を巻き起こす。 活動の場を広げ自らも異色タレントとしてTV、ラジオに出演。 その後もCM、子ども番組、映画、舞台など数えきれない程の振付を手がけ高い評価を受けている。 最近では振付活動に加え子ども番組の作詞、吉本総合芸能学校[NSC]の講師、 テレビアニメ「イナズマイレブン」主題歌を歌うT-pistonzのメンバーとして活動する等、 マルチアーティストとして多彩なシチュエーションで活躍中!

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なおやマン

なおやマン

ひえひえecoバトル!
(衣装:ひびのこづえ)

PROFILE
ワークショップエンターテイナー。ヘンテコで楽しいショーアップしたワークショップを通して、こども達の毎日をワクワクに変える活動を全国各地で展開中。 体験・体感を通して、普段の生活の中で、当たり前に思っている物事を見直すきっかけをつくり、今まで無関心だったものがワクワクに変わるワークショップを企画 実施している。2007年度エネルギー・コミュニケーター奨励賞受賞。第1回、2回キッズワークショップアワード優秀賞受賞。

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アラカルト(山本愛香・鈴木庸祐)

アラカルト(山本愛香・鈴木庸祐)

楽器が、身体が、心が踊る!みんなの音楽会!
(衣装:ひびのこづえ)

PROFILE
気鋭の音楽職人、山本愛香と鈴木庸祐が、他に類を見ないオリジナリティ溢れるユニット『アラカルト』を結成。 ピアノ、ドラム、リコーダー、鍵盤ハーモニカのような身近な楽器から、ウクレレ、パチカ、ジャンベ等の世界の珍しい楽器や参加型のボディパーカッションまで、奏でる楽器は、たった2人で20種類を超える。 ステージいっぱいに、音楽の持つ優しさ、激しさ、楽しさを繰り広げる“音”“楽”の伝道師。

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MAPS公演実績

森山開次のダンス・シアター「LIVE BONE」
からだでアートしてみよう!

at 箱根彫刻の森美術館『アートホール』

ひびのこづえの衣装をまとい、森山開次の踊る「BONEダンス」は、人の身体テーマとした身体で創るアート作品。踊る大きな骨にガチャピン・ムックもびっくり!コミカルで楽しいダンスに子どもたちも大興奮。
(音楽:川瀬浩介)

ダンサー森山開次が恐竜の骨をまとい、身体のパーツ・大腸や小腸、胆嚢、腎臓を探し、 それぞれの働きを身体で表現。アートな遊具に囲まれ、大人も小さな子どもたちも目が釘付け!ちょっと不思議で楽しい、圧巻のステージでした。


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サイレントコメディー集団“が~まるちょばプロジェクト”の
パントマイムシアター
空想世界で遊んでみよう!

at 箱根彫刻の森美術館 円形広場 他

世界が認めたサイレントコメディデュオ“が~まるちょば”と仲間たち“GABEZ” と“to R mansion”が生み出す想像世界。言葉を使わない世界は無限に広がっていきます。驚きと笑い溢れる空想シアター。

「言葉」を一切話さずに、身体の動きで表現をすることを学ぶプログラム。園内のワークショップと円形広場のショーで構成され、箱根彫刻の森美術館全体を使って行われました。
彫刻の真似をしながら、楽しく散策。ワークショップポイントでは音に合わせてリズム表現したり、与えられた題材を身体を使って表現して楽しみました。
円形広場に戻ってきた子どもたちはが~まるちょばの「言葉のない世界」を体験後、ワークショップで学んだ事を会場のお客様に披露。子どもたちは「ロボット」を全身を使って表現。最初はおとなしかった子どもたちも最後には元気よく笑顔でパフォーマンスを披露してくれました。


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ガチャピン・ムックとユニーク楽団「アラカルト」
楽器が、身体が、心が踊る!みんなの音楽会

at ゲートシティ大崎 アトリウム

たった二人でいろいろな楽器を奏でるユニークな楽団「アラカルト(山本愛香・鈴木庸祐)」。ガチャピン・ムックと、ゆかいなステージを繰り広げます♪みて、きいて、一緒に参加して、身体いっぱい音を楽しもう!
(衣裳:ひびのこづえ)

様々な楽器を使い、音を感じ、音を楽しむ、参加型のプログラム。
「ジャンべ」と「トーキングドラム」を演奏しながら、音の魔法使いに扮した“アラカルト”楽団が登場。「たらい」に「洗濯板」、「ピアノ」、「ドラム」、「トイピアノ」に「トイシロフォン」「鍵盤ハーモニカ」、色んな物を使って、二人は次から次へと音楽を奏でます。そして「パチカ」「トライアングル」「カホン」の音に合わせて、マル・サンカク・シカクのうたを子どもたちと歌い踊り、「スネアドラム」では“手をたたき”リズムにあわせ、「ボディーパーカッション」では足を鳴らし、お腹をたたき、口を叩いてと、観客を巻き込んでの音が魔法のようにあふれ出る楽しい音楽会となりました。


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ひえひえecoバトル!
(衣装:ひびのこづえ)

at ゲートシティ大崎 アトリウム

「暑いっ!」をどうやって涼しくする?をテーマに「電気を自分で作って、涼しくなるぞ!チーム」VS「電気を使わないで、涼しくなるぞ!チーム」 でどっちが涼しくなるか対決を決行。 ガチャピン・ムックとケミカルエンターテイナー“なおやマン”のヘンテコ実験対決!!

「電気を自分で作って、涼しくするぞ!」のガチャピンチームは手回し発電と太陽光発電で扇風機を回して、直接風を起こし、涼しくなる作戦。一方「電気を使わないで、涼しくなるぞ!」のムックチームはぬるま湯のミストをかけることで、気化熱をおこして涼しくしてみたり、ミントの香りで体感温度を2度下げる性質を利用して、ミントの香りの空気砲を会場中に発射して、勝負。ミストの出しすぎで床が濡れ、滑ってしまうハプニングなどもありましたが、みんなとっても楽しそうでした。


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ダンス戦隊リズムマン

at 駒沢オリンピック公園内「スポーツ博覧会・東京2012」

ノリノリ星からやってきた5人の戦士「ダンス戦隊 リズムマン」。ガチャピン・ムックと一緒にレッツ・ダンシング!ダンスが大好きなキミも、苦手なキミも、踊るのが恥ずかしいキミも、パパも、ママも、おじいちゃんも、おばあちゃんも、 一緒に踊っちゃおう! カラダが踊れば心も躍る!ラッキィ池田がヒップホップダンスの基礎ステップを楽しく教えます。

おもしろ、おかしく、時にはダジェレも織り交ぜてステップをやさしくレクチャー。会場は笑顔がいっぱい。恥ずかしそうに踊っている子も、見ているだけの子もいましたが、最後には、みんな自分なりにダンシング。見ているパパもママも一緒になってダンスを楽しんでいました。


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株式会社フジテレビKIDS